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◆パソコン関係の最近のブログ記事

ストーリトービュー

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今日何気なくGoogleの地図を見ていてびっくり、私が住む市内がストーリービューで表示されます。
一体いつの間に?
東京都内はもう早くか見ることができましたが、市内の中心部だけでなく、郊外もはっきり見ることが出来るのです。
幸い私の家の表札は文字が読み取れないよう加工されていますが知人の家は表札の文字もはっきり見ることが出来ました。
連れ合いがこれを見て一言
「怖いなぁ!狙われたら一発だ!」

ヨーロッパやアメリカの町並みを見ることができるし、遠くの友達の家を眺めたり、故郷の街を見たりできるのは喜ばしいことでしょうが本当に少し怖い気もします。
インターネットで色々な情報が公開される現在。個人情報の管理には気をつけなければならないなと改めて思いました。

 参考サイト
ストリートビュー: 世界中をバーチャル散歩しよう

 

 

 

セキュリティソフト

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 1998年、娘の持ち帰ったパソコンを乗っ取ってインターネットを始めて暫くはセキュリティなど考える必要もなく使いましたがあれは何時だったか。。。ウィルスに感染してしまい、慌てて対策ソフトを導入しました。その頃のウイルスはパソコンが起動しなくなるようなワルサを目的にしたものでリカバリしたことなどが記憶にあります。始めて使ったのは2000年頃、ウイルスバスターだったような。。。その後ノートンも使い、マカフィーもつかい、無料のAVG やavastもつかい、ウイルスセキュリティ0もつかいZoneAlarm もつかい。。。昨年からはG DATA  を使ってみています。これはカスペルスキーとアバストの2つのエンジンでダブルスキャンするもので99%超の検出力を誇っています。ファイアーウォールもZoneAlarm と比べるととてもシンプルです。でも2009を使っていましたがローカルハードディスクのスキャンには時間がかかりすぎ、普段はさほどストレスは無かったのですが多分これが原因だったようで使っているうちにWindowsの起動後ユーザー設定を読み込むのに時間がかかり、時に強制終了して立ち上げなおすと言うことが多々あるようになりました。
しかし検出力は誠に良い。窓の杜が気づく前にDelphiプログラムを狙うマルウェアを検出しました。
http://www.forest.impress.co.jp/docs/info/glary_virus.html

と言うわけで使い続けたいけれどどうしようと悩んでいるところに軽くなった2010に無料でアップグレード出来るとのことで早速トライしました。

インストールしてまず全てのハードディスクをスキャンしようとすると。。。2日近くかかりました。そしてその間はバックグラウンドでスキャンしているにもかかわらず他のアプリケーションの動きがもの凄く悪くなる。。。
これは多分私のパソコンのメモリが足りないせいでしょうが。。。

ちなみにわが愛用のデスクトップパソコンのスペックは

 コンピュータ: OS     Microsoft Windows XP Home Edition    
サービスパック    Service Pack 3
 マザーボード:  Asus P4P800 SE 
 CPU:  Intel Pentium 4, 3000 MHz (15 x 200)
システムメモリ    1024 MB  (PC3200 DDR SDRAM)
 パーティション:
      C: (NTFS)                                         197886 MB (61427 MB 空き)
      D: (NTFS)                                         26050 MB (444 MB 空き)
      E: (NTFS)                                         55599 MB (11408 MB 空き)
      F: (NTFS)                                         81987 MB (38986 MB 空き)
      H: (NTFS)                                         24756 MB (10679 MB 空き)
      I: (NTFS)                                         51756 MB (18511 MB 空き)
      J: (NTFS)                                         6432 MB (4337 MB 空き)
      K: (NTFS)                                         51560 MB (11383 MB 空き)
      総容量                                            484.4 GB (153.5 GB 空き)

というもので起動ディスクはJ、一般的ユーザーファイルはI,他のドライブは写真の保存やバックアップ用に使っています。

この環境ではドライブのスキャンは時間がかかりすぎます。但し2回目以降のスキャンを3倍以上に高速化するそうで楽しみです。でもマルチコアCPU環境でのマルチスレッディングに対応ってことだから私のCPUでは駄目かも。。。
2010にバージョンアップしてからは今のところWindowsの起動は問題が無くなりました。
ウェッブ保護とフィッシング保護をONにすると読み込みに時間がかかってしまうので普段はOFFにして使っています。例外を設定してしまえばその必要は無くなるかもしれませんがやり方はシンプルですが少し面倒です。

スパムメールの振り分けは宣伝メールはスパムと判断されることが多、個人メールもスパムと判断された物があり、学習させる必要があります。振り分けはやりやすいです。

2010になって使いやすくなったと思います。価格的にも6ヶ月の延長サービス中でもあり、悪くないと思っています。もう暫く使ってみます。

 

 

 

PC Onlineの記事に、アップルは6月9日、同社が提供するWebブラウザーの最新版「Safari 4」の配布を開始した。
と。。。そこで早速バージョンアップしたらメニューが文字化けしていました。
設定等ちょっと見てみましたが文字化けしているので良くわかりません。
それで検索してみたら・・・せつないぶろぐさんに解決策がありました。Safari4 メニューの文字化け解決策という記事です。
 

IE6のバグ

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Blogn Plus を使って パソコン勉強会資料室 という自分のための備忘録のようなサイトを作っているのですが、高齢者の方が印刷をしたいと言うことなので、印刷をしても見ることができるよう、画像のサイズを大きくしました。それに伴いスタイルシートをほんの少々いじくったのですが、ある日、ある場所で見ると。。。何とサイドサイドバーが消えている! 良く見ると(右)サイドバーがメインの下方に。。。
このレイアウトの崩れはディスプレイの解像度のせい?
帰宅して自分のパソコン(IE7のノートPCと最近8にしてみたデスクトップ)で見ると異常なし。
よくよく考えると解像度ならスクロールバーが表示されるはず。。。
ではなぜ?と少し調べてみたらIE6にはCSSのバグがあるらしい。。
http://coliss.com/articles/build-websites/operation/css/1036.html
う~ん なほど・・・
IETesterという、IE5.5, IE6, IE7, IE8beta1の確認が同時にできるアプリケーションがあるらしい。。。
と言うことでそれを使ってみましたらやはりIE6では表示が崩れてしまいます。
上記サイトの
[CSS]IE6でよく遭遇する6つのバグとその解決方
と言う記事を見せて頂いて(IETesterで見た限りでは)無事解決できたようです。
IE7 にしてからSP3にしたのでIE6に戻すにはSP3もアンインストールせねばなりません。
ちょっとめんどくさいので次回IE6で見るときに確認することに致します。
「まほろば」のように記事印刷用に記事のみの表示ができれば良いのですが・・・トライしてますが難しいです。

 

今までにいろいろなセキュリティソフトを使ってきました。

 ウイルスバスターは勿論、ノートン、マカフィー、 ソースネクスト、Avast!、AVG、Zone Alame 、、、
そして今回はZone Alame の期限が迫っていたときにG DATA の優待販売の案内が届き
1年1台用で2,580円(税込)とのこと。3月31日までにインストールして手続きを済ませれば6ヶ月の延長サービスもあるとか。。。
ウイルス検索エンジンにKaspersky(カスペルスキー)とAvast!(アヴァスト)の2種類のエンジンを採用しているそうで高検出率というのはうなずけます。
何より手頃な値段、試してみることにしました。
セブンイレブン経由で手元に届き、ブートスキャンの後インストールするようにとのことで早速挑戦しましたが説明書通りでは立ち上がらずバイオスでブートディスクをCDに切り替えて実行。
リナックスでの検索ですが見た目は変わらずスキャンしていきましたが
Windows /system32/perfc011.dat をウイルスとして検出、perfci.hをスキャン中に動かなくなってしまいました。
えー?うそーと思ってちょっと青くなって調べてみましたがこ、の2つのファイルは始めからWindowsにあるファイルのようです。
仕方がないので翌日インストールしてスキャン・・・これがもの凄い時間がかかります。一晩かかってもまだ進まず挙げ句の果てにフリーズ状態。
仕方がないのでディレクトリ毎にスキャンしています。
まぁ私のパソコン、ハードディスクは合計500GB、バックアップや大量の写真が入ってますので使用部分が350GBもありますので。。。
その割にCPUはデュアルコアではなく3GB、メモリも1GBという今となっては少々古いパソコンです。

でもシステム負荷が高い時はウイルススキャンを停止の選択もできるのでこうしてブログの記事を書きながら程度ならスキャンもできています。
G DATAアンチウイルスの評価とクチコミ を読んでうなずく部分も多いですが。。。。
WEB閲覧制限機能がついてますがこんなもの使えば重くなるので私は一部しか使いません。しかしこれは結構わかりやすいと思いますし選びやすいです。(パソコン初心者には何のことかわからないかもしれませんが・・・普段は必要な物を選んで非表示にしておけばいいことです)
ファイアウォールはZone Alame よりわかりやすいです。ここに書かれている程のことではないとおもいますが初心者には難しいのかもしれません。


http://antivirus-news.net/2009/01/av-testg-data15.html より
 

 比較テスト

【AV Testによるウィルス検出率テスト】(1月)G DATAが昨年に引き続き首位独走15連覇 カスペルスキーが大きくダウン

AVテストが実施するウイルス検出率テストが発表され、2008年11月以来15か月連続でG DATAが首位を獲得した。

順位としては、カスペルスキーが1ポイント下がり5位に(検出率95.88%)トレンドマイクロが最下位に転落する(検出率74.13%)といった変化が見られた。

トレンドマイクロといえば、老舗にして古くからのパソコンユーザーには定番となっており、企業にも多く取り入れられているが、検出率が70%台という数字は、かなりの不安を感じさせる結果となった。

AV-TESTによるウイルス検出率テスト結果
(2009年1月23日実施、検体数929,915)

順位 社名(製品名) 検出数   検出率
#1 G DATA 927,268 99.72%
*****************以上は平均99%以上
#2 エフセキュア  906,620 97.49%
#3 シマンテック 906,231 97.45%
#4 マカフィー    901,991 97.00%
#5 カスペルスキー 891,634 95.88%
*****************以上は平均95%以上
#6 NOD32 858,121 92.28%
#7 マイクロソフト 854,477 91.89%
*****************以上は平均90%以上
#8 ソースネクスト 835,453 89.84%
#9 イーフロンティア 715,019  76.89%
#10 トレンドマイクロ 689,309  74.13%

*ここでいう「ウイルス」とは、「狭義でのウイルス」のみならず、「ワーム」「トロイの木馬」「ボット」「バックドア」を含む。

*アジア=パシフィック地域、特に日本、台湾、中国において頻発しているウイルスを中心に採集されており、検体は6ヶ月以内に発生したものに限定されている。

(編集部 長谷部祐二)

 

メモリの増設

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新聞のチラシ広告にメモリ1GBが3枚で6000円台・・・
わぁ!このメモリが合えば買いに行こう・・・とネットで検索したりして調べてみましたが
わが Yuko Special では使えない規格のようでした。
それではとネットで探してみると・・・
たまたま我がパソコン Yuko Spesial  に使えそうな安いメモリがみつかりました。
DIMM NB 1GB PC3200(DDR CL3・省電力+安定性UPの128bit×4最新チップ採用!): 2,886円
今は メモリーの不足分をUSBメモリでカバーするという ieBoostr というソフトを使って見ていますが
1GB のメモリを積んだ Yuko Special も常駐ソフトが多くなりすぎで起動に時間がかかりすぎます。
この価格ならやってみようか。。。グッドメディアというショップで詳細情報を見ると

128bit×4チップを認識できない、パソコンやM/Bの場合、
 使用できない場合
があります。

 ご心配の場合は、是非相性保証オプションをお付け下さい。

・・・とあります。
EVeRESTで確認すると。。。
Yuko Special は マザーボードはAsus P4P800 SE
現在1GBのメモリ1枚使用でそのメモリの
バスタイプ    DDR SDRAM
バス幅          64 bit
リアルクロック  133 MHz (DDR)
有効クロック    267 MHz
帯域幅         6400 MB/s 

う~ん。。。128bitではヤバいかも。。。
でもとりあえず相性保証オプションをつけて申し込みました。
ネットで代金を振り込むと翌日の20日、午前中に届きました!
20日はお彼岸でお寺やお墓参りがあって忙しい日。
でも夕方夕食の用意の前に待ちかねてケースを開け
メモリを差してみましたが認識しません。

やはり駄目!多分128bitがネックになっているのでは?
それで色々調べて
 DIMM DDR SDRAM PC3200 1GB (サムスン)
これならどうでしょう?
お値段も3980円なら高くはありません。
挑戦して、見ることにしました。

インターネットエクスプローラーからソーシャルアクセシビリティのページを開きます

以下にaltタグの書き換えができない画像掲示板をサンプルにして、ソーシャルアクセシビリティサイドバーの使い方を書いてみます。

以下はソーシャルアクセシビリティサイドバーのインストール方法です。

ソーシャル・アクセシビリティプロジェクトのアドレスが変更になっています。
https://sa.watson.ibm.com/ja
が新しいアドレスです。 まほろばのサイトにも詳しい説明が書かれています

画像に代替えテキスト(画像の説明)がついていないときには、ソーシャル・アクセシビリティサイドバーからメタデータを送って画像の説明を付け加えることが出来ます。そのソーシャル・アクセシビリティサイドバーはインターネットエクスプローラーでは使えません。モジラーファイアーフォックスというオープンソースのブラウザを使います。

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