先日上京した折、縁あってJR船橋駅(千葉県)界隈を散策する機会に恵まれました。【スライド可】
ビルの谷間に残る古い建築物が印象的でした。
そのうちのひとつの広瀬直船堂は安政年間に創業した和菓子の老舗だそうで、現在の建屋は大正7年の建築だそうです。
市内を流れる海老川は、遊歩道が整備されているようです。
13の橋が架橋されているようですが今回は、そのうちのひとつ海老川橋を見ました。
船橋の地名は、町の中を流れる海老川(現在よりも水量、川幅があったとか)に船を並べ、その上に板を渡して橋を造った事に由縁するといわれているそうで、そのことを伝えるデザインの橋が町のシンボルのひとつのようでした。
この橋は別名長寿橋とも呼ばれていて長寿世界一とよばれた故泉重千代翁の手形が埋め込まれているそうです。
bicast Bloggger を使って画像をサムネイル化しMovable Type のプラグイン
KCKeditorで作成したテーブルに挿入してみました。
テーブルを使うと画像の位置が固定できレイアウトが乱れません。
なぜかFCKeditorでは挿入する画像の位置を指定できないのです。。。
その後MovableTypeでソースを表示させlightboxの関連づけをしました。
が表示
されます。このボタンをクリックすると矢印方向の順(降順、昇順)にスライドショーが始まります。終了したいときは画面の上でクリックするだけです。





おはようございます。
昔、船橋ヘルスセンターという娯楽温泉施設があり、今はららぽーとが建っていますね。
古い建物は壊され新しいビルができていますが、仕事がら名古屋の明治村には、足を運ぶことがあります。
RC造ビルの場合、国土交通省作成の建物償却年数50年を切っている昨今ですから、仕方ないのかもしれません。
家の中を見渡しても、VHSで残していた子供達の記録も今は、機器自体が希少価値となりDVDやblu‐rayが主流になっていますね。
早くVHSをDVDにコピーしないと完全にVHS再生機器もなくなっていくのでしょうね。
35mmのネガフィルムをCANONの複合機 PIXU MP980でスキャンしてパソコンデータに少しつづ保存を始めています。
そのまま写真プリントして、昔の家族写真をアルバムに整理し直したりと記録媒体の変化についていくのが、大変でもあり楽しさでもあります。
明治村は好きな場所のひとつです。
映画のロケ地としても利用されているようで、
最近見た「剣岳点の記」でもロケ地として使われたようです。
変化についていける方は良いです。
我が連れ合いは古いものも壊れるまでは大切に使いたいと言う機械屋なので未だにTVの録画もビデオテープです。
そんなに撮り溜めても見るときにはデッキが無くなっているわよ
と私はいつも言うのですが・・・
ビデオテープは収納に場所をとります。
DVDやBlu-rayならとてもスリムなので有り難いですのに。。。
先日とても安かったので 4GBのSDHC カードを買いました。
携帯でもデジカメでも認識しますが
カードリーダーでパソコンに繋いでも認識しません。
(どうやら古いカードリーダーが対応していないようです)
今日は携帯に直接繋いでパソコンに保存していた携帯用データ
(音楽ファイルなど)を移動させようと悪戦苦闘?
データリンクというドコモが提供しているパソコンに携帯のデータを取り込んだり、同期させるソフトではSD カードの内容は見ることができません。
なんだ USB接続した後で モードを切り替えれば良いんだ
と言うことが分かるまでに少々時間がかかりました。
ついていくのが大変です。