プログラムって難しいけれど面白いですね。私はほんの少しの改造しかできませんが上手く動いたときの気分は爽快!
マーチンさんがQPONさんの高画質スライドストーリーショーのファイル名の記入をとても簡単にするプログラムを教えて下さいました。
コメント欄にも書いていますが、コメント無しで写真のNoだけ表示させたいときは
dt[n]=""
n=25;
for (i=1; i <= n; i++) {
a = "00"+i;
a = a.substr(a.length-2,2);
dt[i] = "s"+a+".JPG,"+a+".JPG,"+a+","+i+"/"+n+",";
}
でOKです。
これで以下のページのような表示になります。
http://plasticity.jp/hitohira/photo/20080501mandaraji/test1mandaraji.htm
また全てにタイトルをつけたいときは(以下全てにつけてませんが)"" の中にタイトルを書けばOKです。""の中にコメントを書いてコメント欄に表示させるよう書き直しても良いですね。
n++;dt[n]="九尺藤";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="八重黒竜";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="牡丹";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="本紅藤";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="牡丹";
n++;dt[n]="躑躅(八重咲き)";
n++;dt[n]="牡丹";
n++;dt[n]="オオヤマレンゲ";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="";
n++;dt[n]="玉神木";
n++;dt[n]="";
for (i=1; i <= n; i++) {
a = "00"+i;
a = a.substr(a.length-2,2);
dt[i] = "s"+a+".JPG,"+a+".JPG,No."+a+" "+dt[i]+","+i+"/"+n+",";
}
上記のような場合は
飛び飛びにしかタイトルをつけない、しかもファイル名が連番ならば、
dt[1]="九尺藤";
dt[7]="八重黒竜";
dt[12]="牡丹";
dt[15]="本紅藤";
dt[18]="牡丹";
dt[19]="躑躅(八重咲き)";
dt[20]="牡丹";
dt[21]="オオヤマレンゲ";
dt[24]="玉神木";
n=25;
と教えて頂き早速試しました。
結果は
http://plasticity.jp/hitohira/photo/20080501mandaraji/test2mandaraji.htm
なんだかお節介がはいって undefined の文字が入ってしまいます。
何とか回避できないかと考えましたがギブアップしました。
が表示
されます。このボタンをクリックすると矢印方向の順(降順、昇順)にスライドショーが始まります。終了したいときは画面の上でクリックするだけです。
先日のコメントは、自分で確認せずに書いていました (^^;
undefined は、値の入っていない変数を参照しようとした時に表示されるもので、以下のように、値を初期化する1行を追加してください。
n=25;
for (i=1; i <= n; i++) {dt[i]="";}
dt[1]="九尺藤";
dt[7]="八重黒竜";
dt[12]="牡丹";
dt[15]="本紅藤";
dt[18]="牡丹";
dt[19]="躑躅(八重咲き)";
dt[20]="牡丹";
dt[21]="オオヤマレンゲ";
dt[24]="玉神木";
for (i=1; i <= n; i++) {
a = "00"+i;
a = a.substr(a.length-2,2);
dt[i] = "s"+a+".JPG,"+a+".JPG,"+a+" "+dt[i]+","+i+"/"+n+" "+dt[i]+",";
}
コメント欄に半角の< を書くときは、&lt と書くとうまく行きました。
同様に
&amp で &
&gt で >
ですね。プログラムをコメントにコピペするときは、気をつけてください。
ありがとうございました。
おかげでスライドショーの作成がとても簡単になりました。
>プログラムをコメントにコピペするときは、気をつけてください。
すっかり忘れてしまいました。訂正しました。これからは気をつけないと。。。